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教育・研究業績
相良 純一(サガラ ジュンイチ/SAGARA Jun-ichi)

業績区分 会議発表用資料 − 専門別学協会講演会、研究会、シンポジウム・ワークショップ

タイトル 日本語 キモトリプシンのLys175への部位選択的な機能性分子の導入
英語 Site-selective Introduction of Functional Molecules at Lys175 in Chymotrypsin
講演者・著者 共著

 氏名役割
1日本語古賀 雅人 
英語KOGA MASATO 
2日本語畠山 貴大 
英語HATAKEYAMA TAKAHIRO 
3日本語畔田 博文 
英語HIROFUMI KURODA 
4日本語相良 純一 
英語SAGARA JUN-ICHI 
5日本語尾山 廣 
英語HIROSHI OYAMA 
6日本語小野 慎 
英語ONO SHIN 

 
会議名・誌名 日本語 第11回バイオ関連化学シンポジウム
英語  
   
出版者 日本語 日本化学会
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開催・出版年月日 2017年 09月 07日
研究範囲 基礎的研究
査読の有無 無し
招待の有無 通常論文
記述言語 日本語
会議区分 国内会議
会議・掲載種別 ポスター発表
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ID:NAID(CiNiiのID)  
ID:PMID  
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概要 日本語 当研究室では、Pheの構造と類似したdiphenyl 1-amino-2-phenylethylphosphonate [Phep(OPh)2] のペプチド誘導体を用いて、タンパク質を部位選択的に加工する研究を進めている。N末端にGluを配置した分子を合成し、Gluの側鎖カルボキシ基によってLys175に機能性分子Rを導入できることを示した。この分子を架橋して2量化することができれば、Lys175間で架橋したキモトリプシン2量体が形成されると考え、分子を2量化した構造を持つ架橋分子の設計と合成を行っている。
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主催者 日本語  
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開催地 日本語  
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キーワード 日本語 英語
キモトリプシン
部位選択的機能分子導入
2量化